無料カウンター テクニカル(チャート)分析の応用により、FXのオリジナル売買法を考える(だけ) |小ネタ★スローストキャスティック (オリジナルなのか?)

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小ネタ★スローストキャスティック (オリジナルなのか?)

現在、スローストキャスティックで考えたオリジナル戦法は、4つほどあります。
(MACDと組み合わせる有名なものではありません)
そのうちの1つは大した戦略でもないので公開します。
トレンドフォロー型ブレイクストキャス

・80以上の買われすぎを示した価格の上で逆張り買い
・20以下の売られすぎを示した価格の下で逆張り売り

買われすぎ、売られすぎの価格水準は、支持・抵抗線になりやすいという考えから
生まれたブレイクアウト戦略です。
仮にこれらの価格が突破された場合、スローストキャスティックのシグナルで仕掛け
たトレーダーは反対売買(損切り)を行う可能性が高いので、トレンドが生じやすく
なります。

仕掛けのセットタイミングは、買いの場合はストキャスティックスローが80以上の
買われすぎを示し、その後、売りシグナル(ファーストラインがスローライン
を下抜き)を示した後です。
(買われすぎは70、売られすぎは30くらいでも問題は無さそうです。)
これはヒゲ(高値掴み)を回避するための措置です。

上手くいきますと、強いトレンドに乗っかっていけます。

* 買われすぎ、売られすぎに拘らなければ、直近高値・安値
が明確になり、売買機会が増加します。
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