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一目均衡表の研究

一目均衡表の触りだけ書いてあるようです。

対等数値について少々触れられていますが、上昇相場の押し目による
抵抗線が下降相場に転じた際、抵抗線に転じ、値動きが対象に
なったと考えれば、納得できそうです。海外でも同じような概念があります。

時間論の基本数値の辺りは、正直拒絶反応が出ます。
私には向かない概念と思われます。
相場が終わってから説明することは出来るかもしれませんが、
その数値を元に仕掛ける事はとても出来そうにありません。

一目均衡表を使いこなせて、FXで用いるのでしたら、波動・値幅の2つで
十分かもしれません。
重要指標や主要な3市場の取引時間等、これらにより時間論に置き換えられ
ないかと愚考する次第です。

確実な習得には原著が必要でしょうが、ネット取引が活発になった現在、
現代に照らし合わせて、この手法は研究・発展し続けたのでしょうか?
原著は現代の人間でも読みやすい文体で書かれた本なのでしょうか?
この辺が不安なので、高価な原著には手が出せません。
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